犬の便秘対策を検討中です

犬の便秘がひどく、対策を検討中です。今は犬の食事に繊維質の多い食べ物を与えて様子を見ているところです。正直なところあまり効果はなさそうと感じています。犬の便秘には時には便秘薬のようなものが必要ではないかと思っています。

動物病院で犬の便秘について相談してもいいのですが、なかなか動物病医院に行くのはめんどうくさく、また、費用もばかにならないし、家の中で何とかできないかと思っています。最近ではネットで犬の便秘解消について調べたりするのですが情報が多すぎてこれがはたして効果があるのかよくわからないのです。

うちで飼っている犬の種類はシェパードで、10歳になる老犬です。体の衰えはやはり避けられず、それでも元気に一緒に暮らしています。一番の問題は、犬も便秘になるということです。年をとってくると運動量が減ってきて散歩にもいかない日があったりしますので、おのずと運動量が減ります。三日ぐらい出ないのは当たり前で、とても苦しそうにしています。

あまりにもひどい場合にはおしりを綿棒で突いてやったり、ペット用の下剤や浣腸をしたりします。飼い主として一番対処しやすいのは、下剤かなと思います。便秘の原因を解決しているわけではありませんが、効果があります。

犬の便秘対策を検討中です

食欲と玄米

少しでも美味しいものをという欲望は、お金持ちでなく、お金のない人でもあるものだと思う。食品でもなんでも毎回、毎回同じものを購入するということはなくて、少しでも変わったもの、美味しいものを購入するはず。

値段はやっぱりその商品の品質、食品の場合は美味しさ、安全性を表していると思う。やっぱり美味しいお米というのはいいものです。まずいお米にはそうそう戻ることはできない。美味しくないお米の代表は、会社、学食などの食堂のごはんだと思う。コストを下げないといけないので安い米を使うので美味しくないお米を使うことになる。

外食のことを思えば、お値段は高いがおいしいお米を買うことぐらいなんてことはない。白米もそうだが、おいしい玄米というものも存在する。玄米といえばスーパーで販売されているがいいものが販売されていることはないです。玄米ご飯はその触感がよく、好みであるが、玄米の美味しいものはなかなか売っていないものです。

おいしい玄米を使った玄米ご飯は格別なものです。通信販売で何でも購入できる時代になって、このおいしい玄米までも購入できるなんてうれしい限りである。気軽に外食できる時代でもあるが、大した料理でもないのに以前より安くなったとはいえ、家族で食事をすると結構な費用がかかるものだ。わざわざネットで美味しい玄米を買うなんて贅沢な気がするが。

食欲と玄米

高価なアトピー薬

家で飼っている犬がアトピーにかかってしまい、犬の方も大変ですが、飼い主の方はお薬代がかかって大変です。病院でもらうアトピー薬のアトピカがものすごい高いんです。

でも、愛犬のために薬の投与はしないといけないんですがやっぱり高いです。一錠あたり1000円近くします。しかも、人間の場合と違って保険が効きませんから全額負担です。アトピーの薬の1回飲めば何日も効くようなものではなく、一錠で1日が限度ですので、なるべく間を伸ばすようするとしても、毎日薬が必要という計算になります。1カ月で3万円ですか。これは家計に相当の痛手です。

犬の方も相当かゆがって苦しんでいますので、お金がかかるから、もう薬をやめておこうということはそうそうできないです。

飼い主の方もなんとかしないといけませんので、ネットで安く薬が売ってないかと調べてみました。そうしましたらあるんですね。海外の輸入薬で海外品ですが同じブランドのものが。お値段はずばり半額ぐらいです。さらに、ジェネリック品も売っていますので、ジェネリック品を買えばさらにお安いことになります。病院でもらうよりかなり安い。今度からこちらで購入したいと思います。

高価なアトピー薬

犬の白内障を治すには

長年ペットを飼っていると、健康の問題から逃れることはできません。

どんな生き物でも高齢化するとどこかしら不具合が生じてきます。犬の白内障もよくありがちな高齢の犬で起こる可能性の高い病気の一つなのです。犬の白内障の治療なのですが、あまり選択の余地がありません。

点眼薬による白内障の進行を遅らせるというものがありますが、かなり期待薄です。程度の軽いものであれば快方に向かうということもあるでしょうが、重度の白内障ではほとんど点眼薬の効果は期待できないでしょう。

残された治療法としては眼内レンズを装着するということです。要は目の手術です。さて、犬に手術が必要ということになると話は厄介になってきます。裕福な家庭であればなんの問題もな

いでしょうが、高齢で年金暮らしの夫婦が暮らす家に飼っている犬ともなると話は変わってきます。犬は大事な家族の一員であるけれども、何十万円もかかるような手術まで必要あるのだろうかということになります。犬の方も、そう何年も生きるかわからないのに、です。

おそらくはこれが人間であれば迷わず手術を行うことになるんだと思います。ペットの飼い主はこんな葛藤とどこかでせまられるのです。

生き物を飼うということはそういうことなのだと思いしらされるのです。

犬の白内障を治すには