食欲と玄米

少しでも美味しいものをという欲望は、お金持ちでなく、お金のない人でもあるものだと思う。食品でもなんでも毎回、毎回同じものを購入するということはなくて、少しでも変わったもの、美味しいものを購入するはず。

値段はやっぱりその商品の品質、食品の場合は美味しさ、安全性を表していると思う。やっぱり美味しいお米というのはいいものです。まずいお米にはそうそう戻ることはできない。美味しくないお米の代表は、会社、学食などの食堂のごはんだと思う。コストを下げないといけないので安い米を使うので美味しくないお米を使うことになる。

外食のことを思えば、お値段は高いがおいしいお米を買うことぐらいなんてことはない。白米もそうだが、おいしい玄米というものも存在する。玄米といえばスーパーで販売されているがいいものが販売されていることはないです。玄米ご飯はその触感がよく、好みであるが、玄米の美味しいものはなかなか売っていないものです。

おいしい玄米を使った玄米ご飯は格別なものです。通信販売で何でも購入できる時代になって、このおいしい玄米までも購入できるなんてうれしい限りである。気軽に外食できる時代でもあるが、大した料理でもないのに以前より安くなったとはいえ、家族で食事をすると結構な費用がかかるものだ。わざわざネットで美味しい玄米を買うなんて贅沢な気がするが。

食欲と玄米

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